Category Archives: various topics

Oopsy 5th anniversary.

I have failed to get an anniversary day! I forgot. Because November 1, is 5th year since beginning. Anyway, I continue to write. Let’s show, It’s Article ranking. Even so I have wrote article only five times for this year… 1th. Coming soon HTTP2.0? Let’s study HTTP1.0? JP: HTTP2.0がやってくる?HTTP1.1、HTTP1.0の勉強をしておこうか。 2nd. Let’s simple setup to ssg5 JP: SSG5をいじれる状態まで設定しよう 3rd. Introduce the error list when was “virsh-install“ in a KVM and Scientific Linux. JP: KVM+ScientificLinux Virsh-installした時のエラーたち 4th. If there’s Linux that process can run few number too. JP: もしも、起動できるプロセスがめちゃ少ないLinuxがあったら 5th. Let’s think about program to python. JP: Pythonの練習問題を解いてみる Phewwwww, I thought this result was unexpected. As a bonus, 6th was about C […]

It has been a while

I run out of material and I think it’s time to doing studies for licentiate. What do I get licensed? I named the period nurture me for the future. Say, looking back, I wonder I’m in the middle of learning Lpic 303 that. All right. Let’s forget about the past. Well, what does something is secret!! See you.

To change Google language settings from Japanese to English may be useful to study English.

Today, I’ll talk about easy but impressive settings. I think a lot of people use Google to study. Please look at the upper right. There is a gear-shape setting button. There is a setting button “language” on the second from the top, then click there. By doing so, even if Japanese environment, I’ll be able to obtain a search result in English. What kind of effect does this have? firstly, you can get more information. secondly, you have exposure more and more English, you can get more knowledge. thirdly, you’ll Study would become fun. BTW, I am talking to bossy, but I can’t at all speak English. lol Let’s do […]

らん らんらら らんらんらん

Lanケーブル変えたらちょっとはやくなった!! 影響があったのかはさておき、モゲてる部分もあったし、変えたい時が買い替えどきってやつです。 最近は3次の方がちょっと忙しくて全然ブログ用の検証ができてないすDAY。 何が困るかってーと、Wordpressにログインしないので更新が分からん。 でも自動更新はしたくない! ってことでwp-cliでメールに飛ばすようにした。 たとえばpluginだとこんな感じのメールが来る。 表示できない文字があるとかでバイナリで送られてきてしまうので、やっつけでcat -vとテキストに落としてメールで飛ばすようにしました。 他に方法ないのかな。 2015/08/02 追記 “col”オプションを使うことでもっと簡単に出来たので修正しました。 あと、テーマとWP本体のアップデートも確認するとこを追加。そもそも何で確認してないのんって話ですけども。

人の造りしもの

大したネタではないのですが、Rubyには便利な標準ライブラリがあり、たくさんのメソッドがあります。 便利で良いのですが、Rubyでスクリプトを書いてるとこのメソッドはどんなコードだろう?という疑問に直面することが結構あります。 いまさら感はありますが、今回はその辺をざっくり探ってみます。 プログラミングの題材でSort関数を作ってみよう!ってのは最初の頃のネタとして良く取り上げられますが、今回このお題目にした原因になったのはDeleteメソッドからなので、Deleteメソッドを追いかけて行きませう ベーシックな3つのクラス。 a = [1, 2] a.class => Array b = {1 => “a”, 2 => “b”} b.class => Hash c = “hoge” c.class => String そこにDeleteはあるのかい? a.methods.grep(/delete$/) => [:delete] b.methods.grep(/delete$/) => [:delete] c.methods.grep(/delete$/) => [:delete] あるようです。ではソースコードを見るためにRubyのソースを用意しました。 古いですけどベーシックに使っている2.0系でし。 $ ls -d /tmp/ruby-2.0.0-p645 [/tmp] /tmp/ruby-2.0.0-p645 ソースなので、皆様こちらにご揃いにございます。 $ pwd /tmp/ruby-2.0.0-p645 $ ls string.c string.c $ ls hash.c hash.c $ ls array.c array.c Stringクラスで確認していきたいと思います。理由はStringクラスのDeleteを使ってたから! 5606行目に使い方のコメントを発見しました。これだよこれ! 5606 * “hello”.delete “l”,”lo” #=> “heo” 5607 * “hello”.delete “lo” #=> “he” 5608 * “hello”.delete “aeiou”, “^e” #=> “hell” 5609 * “hello”.delete “ej-m” #=> “ho” コードはこんな感じ。 5612 static VALUE 5613 rb_str_delete(int argc, VALUE *argv, VALUE str) 5614 { 5615 str = rb_str_dup(str); 5616 rb_str_delete_bang(argc, argv, […]

それもいいんじゃないでSKY

たまーに、すごい発明or発見をしたけど、いろいろなところで使って欲しいから、または広まって欲しいから特許を取りませんでした的な、いい話っぽいような特集をテレビやウェブで見かけます。 しかし、もっと偉大とか偉人的な扱いをされるのは特許とりまくりんぐで一世風靡したやうな企業や個人だったりする。 どっちがいいのかも分からんし、力のある企業or発見・発明したすごい人が独占して開発しまくりんぐな方が世の中にとっては良かったりするんじゃないかって気もするし、興味を持ってる人、おもしろいことがしたい人、金儲けしたい人、色々な要素が合わさっておもしろいものができるのかも??って気もしたり。 どんな道を辿ったとしても、いいもんは世の中に出てくる気はする。 少しだけ話の筋は変わりますが、できる奴らが少数でやった方がいいんやで〜というソフトウェア工学に則ったUNIXから、そこらじゅうの人たちで開発を進めたLinuxがより広く使われるようになったという逆転現象なんてこともあったり、OSSを活用する世の中の流れになってはいるものの、どっちがいいのかなんて事は、もう神のみぞ知る世界なのかもしれんね。ニルヴァーナしかり。 Linuxと特許でぐぐると Linuxはマイクロソフトの特許を235件も侵害している なんて記事が出てきてなかなか面白いのう。だがこれも随分古い記事で、他に新しいネタが上がっていたりするからあくまで一例として。 兎にも角にも生きてくためにはお金が大事だよ〜ということは共通項だ。 ま〜、堅苦しい話は終わりにして、最近su_Exec環境のテストでPerlを動かしていたんですが、とあるエラーメッセージが出て、そのエラーメッセージでぐぐったところ、なんとまぁ、うちのサイトが一番に出てきた。 エラーメッセージは「Can’t locate IO/Interface/Simple.pm」 関連記事 Perlモジュール 投稿日が2011年11月5日、ブログをやり出して間もない頃です。 この頃はインストールメモをとったり、手順を残したりする習慣がなかったもので全て文に収まってるもんだから、何をやったかは分かれども、どうやったのかが全く分からんw まさに日記です。ただちゃんと読めば答えにはたどり着く事はできるので、まぁいいか(たぶん)。 書いた本人なので、何となしに記憶に残ってたのでこの際だから書いておこう。 (最後の方は矛盾してることを言ってる気がするけど気にしないw) yum -y install cpan cpan IO::Interface これでOKでしたが、ひとつ思った事があって、なぜこのエラーメッセージでぐぐってこのブログがまっ先に表示されるのかというと、開発な方たちってのは最初に必要なパッケージなりライブラリがインストールされた環境で開発を始めるわけだから、そもそもこんなエラーとは出会わないのかもしれないね。 Dockerやらの技術が進歩して下地も作るようになったりするかもしれないけど、昔は専門の人が用意してたりしたのかな? まぁやる奴は何でもやるだろうからこの話題はスルーしてやる! ところで、suexecはApacheでCGIを指定した(管理された)状態で実行させる機能の一つで、YumインストールされたApacheの場合だと SuexecUserGroup take take この一文を添えただけで、CGIプログラムへのリクエストがsuEXECラッパを呼ぶようになります。 Yumでインストールされた場合で有効になったオプションは以下のようになる。 NameVirtualHost ディレクティブで自分で有効にしたものも含まれています。 [root@testcentos ~]# suexec -V -D AP_DOC_ROOT=”/var/www” -D AP_GID_MIN=100 -D AP_HTTPD_USER=”apache” -D AP_LOG_EXEC=”/var/log/httpd/suexec.log” -D AP_SAFE_PATH=”/usr/local/bin:/usr/bin:/bin” -D AP_UID_MIN=500 -D AP_USERDIR_SUFFIX=”public_html” オプションについて詳しくは以下のサイトを参考にしてください。 参考サイト http://httpd.apache.org/docs/2.0/ja/suexec.html テストサイトで円周率を計算させるCGIを作っているので、そこへアクセスするとこのようにCGIがtakeというユーザーで実行されるのが確認できあす。 PID USER PR NI VIRT RES SHR S %CPU %MEM TIME+ COMMAND 1367 take 20 0 38660 7720 2052 R 19.6 0.8 0:00.59 ipcheck.cgi 1 root 20 0 19232 1480 1212 S 0.0 0.1 0:00.57 init 2 root 20 0 0 0 0 S 0.0 0.0 0:00.00 kthreadd 裏では色々とチェックするsuEXECですが、表から見えるところはこんな感じです。 ここんとこ量販店に行くとAppleWatchの宣伝が激しい(と感じる)。便利そうなんだけど、昔の携帯のようで画面が小さい(わざとかもしれないけど)。 個人的にはこんな感じでスクリーン上に出てほしかったり。 […]

Rubyのコードは美しいのだ。

なんでRubyにはまりだしたのかという理由にコードが綺麗だからという理由があります。 ”Hello World!”に毛が生えたくらいに、C言語から始まって、Perl、Python、Rubyとやってきた訳ですが、少し前まではC言語が1番に美しくて、2番にRubyかなぁと思っていましたが、いろいろやってるうちにRubyが1番きれいかな〜とじわじわ変わってきていました。 ”Hellow World!”に毛が生えたってのはどのくらいかと言うと、サンプルコードを見ながらソケット通信を使ってエコーサーバーを作って検証してみたりというくらいです。 C言語はもう少しさわっていたので、それなりにふさふさかな? ふさふさだったけど! 悲しいかな、しばらくC言語を触ってなかったせいで、せっかくコメントをいただいてもなかなか修正できない(・_・;)なんて大馬鹿野郎なこともしてきた訳ですが、RubyをさわってたらC言語のリーディングも気付かないうちにわりとできるようになっていて(というか戻っていて)修正もできたなんて事もありました。 Jqueryなんかも、なんじゃこりゃと思ってたんですが、Rubyをやってたら知らない間にJqueryも見れるようになってたりしました。 Ruby すごいぜ! ついこないだRaisの作者のことを知って、David Heinemeier Hansson氏という方が「Rubyを選んだのはコードが綺麗だったから」ということらしい。 参考: ITpro 「美しいコードを書けるからRubyを選んだ」—Ruby on Rails作者 David Heinemeier Hansson氏 なんて記事を見かけた。 おー!わしと一緒や! = ということは、わしもRaisが作れる(んな訳あるかー) ということだ。 世の中悲しいことばかりだし、これくらい楽観的な方が楽しいはずだ。 Enjoy Programming! だ。       そういえばハレー彗星の残したチリ流星群がここ数日後に見れるそうで。 ハレー彗星といえば、空気がなくなってヤバイ!!とか、うんと子供の頃にドラえもんが言っていた記憶があるくらいしかないけれど、意外と誰もがハレー彗星って名前を知ってるのは何故?という疑問がある。そんなことはどうでもいいとして、GWの締めくくりにはいいんじゃなかろうか。 流星群。       こないだから、Software Designの総集編を猛烈な勢いで1990〜から読みだしました。 猛烈な勢いで読める訳もないのでだいたい流し読みなんですが、歴史なんて全く興味なかった自分ですが、コンピュータのことになるとわりと興味が出て調べてみたりしてます。 なんて言いながらも、やっぱり流し読みで猛烈な勢いで読むのは変わらないんだよね。 なんだそりゃ。 1回見たら記憶出来る能力なんてないし、頭悪いですし、ただ、脳みそのどこかにはカケラが残るんだ〜という淡い希望を持ちながら今日もガンガン流し読みします。 ガンガンいこうぜ! 印象深く読んだところは残っているでしょうし、それでいいのだ。 むしろ、それが狙いなのだ。 7回読む勉強法なんて記事をどこかで目にしました。 8回繰り返したらすべて会心の一撃になるというのを思い出しました。 あれは、摩訶不思議な現象でしたが、そもそも4回逃げるをするとかならず逃げられるそうでして、それ以降はなんとパルプンテのアドレスになるらしい。 8回逃げればちょうど力がみなぎって来た!になるそうな、ボス戦だけに出来るというそんな奇跡の裏ワザだったらしいっす。 そのアドレスをONにしておけば全て会心の一撃なのだ。 って、話が変わっているじゃないか。 7回読めば全部覚える!んだったら、たけけんの提唱しているカケラを集めて学習していくFragments勉強法もきっと効果はあるはずだ。ということが言いたかったんだ。 そんなのいつ提唱したんだよー。今でしょ!と付け加えておけば完璧だな。 いまさら大学受験する気はないので映画化は難しいかな。 うん。 ちょっと分かりにくいかな。     まあいい。 読み進めているのはSoftware Designだけでなくって、並列進行テクニックを駆使して読み進めているわりに読むスピードにどんどん差がでてきている、メタプログラミングRubyとOpenFlow実践入門とRubyによるクローラー開発技法の3冊の猛者の本ですが、メタプログラミングの1回目読み終わりました。やっとこで。 ものすごいテクでした。自分なんてまだまだです。まだまだまだまdまあmだdまだmだです。 あと5・6回も読むかどうかは置いておいて、2回目は読むよ。     そんな感じで、たまにはこんな風に何も考えずにだらだらと書いてみるのもいいかなと思って書いてみました。 昔はわりとこんな日記が多かったんですけどね。 いつの間にか大人ぶっちゃって! てな感じです。