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占星術入門してみる

ども、たけけんです。 せっかくなんでもうちょっと深く占星術に突っ込んで行くことにしました。 調べてみたまとめを書き初めた当初は、占星術の基本について学んだことを少しずつブログに書いていこかしらなーと思ってましたが、進めていくごと、「心理学」、「人智学」、「神智学」、「スピリチュアリズム」などなど、様々な分野が術士によってはいろんな配合で混ざっていたり、それこそ古代の占星術と現代の占星術とでも違うし、昔と今とで惑星の数も違いますし、惑星だけじゃなくさらに地球から物理的に離れた恒星を交えたり、あと時代的にも地球から見た天球にある惑星(天動説)なんですが、太陽から見た視点(地動説)によるホロスコープも考察に入れたりと、もーあまりにも膨大な量だということが明らかになり、どうしようもなくなってきました。 かつてのサーバー勉強日記のように、Apache、DNS、Sendmailとかとかにできないのでした。このままだと筆がまったく進まないので、もう自分なりの解釈を書くことにした!ガッ!

もうちょい広い目で見ると双魚宮時代から宝瓶宮時代に移るようです

どもたけけんです。 前回、前々回に続いて星の話です。みなさん歳差運動って聞いたことあります? イメージを言葉で説明すると、コマ回しをしてて、コマが壁とかに当たった後にぶつかった勢いでコマが斜めっても倒れずにそのままグリングリーンと傾いたまま安定して回っているときのあれみたいで、地球もあんな運動をしているそうです。

天王星が逆行に入ったようです?

ども、天体の知識はないけど星の影響はすごい受けていたらしいたけけんです。 前回に続いて星の話なんですが、こないだから天王星が逆行期間に入ったようです。 逆行:太陽から遠いほど惑星の公転周期が長くなるので、内側にある地球が外側の惑星を追い越すことで起きる現象らしい。

ひたすら詰め込んでから実技で伸ばすぜ

詰め込み型も後から実技をやるのが前提の話ならば、役に立ったりもする 日本の教育は古くから詰め込み教育なんて言われてまして、それが宜しくないということでゆとり教育なんてのが始ったようで、いったい何が変わったのかと昔の記憶をたどってみると休みが増えたって事くらいしか記憶になく、そもそも先生の教え方が同じだったら同じだろうΣ( ̄ロ ̄lll)というツッコミはさておき、とにかくひたすら詰め込んでおいてその上で実技をあとからやるとすると色々捗るということもあったりする。っていうか、あった。 考えさせる事とのハイブリッド型ならかなり有効に思えるけども、子供心に楽しく学ばせるのは難しいような気もするけれど、大人になってから好き放題、好きなジャンルを学ぶというのもそれもまたいいけれど、大人になると時間の制限も考える必要があって、それが職業につながってくる勉強となるとなおさら色々と考えてしまうのだな。これが。 どんな効果があったのか。 日記を読み返すと、最初の頃はCentOSで自宅サーバー構築を参考にして、ひたすら構築をしていた。ネタが尽きるまでひたすらと。Howtoを見ながら構築してましたというと詰め込み教育なのかというとちょっと微妙なところで、今ではChefだのVagrantfileだのと触手を伸ばせてますが、最初の頃はもう何をするにも試行錯誤の連続だったので、よく考えると詰め込みでもないのかなw サーバーを弄りだして数ヶ月頃からSoftwareDesignを読みだした。これは詰め込みに近いし。当時はミニ特集のしかも端っこのちょこっとした記事くらいしか読めなかったのだ。最初はほとんどが良く分からない記事でも買って読んでいたw 勉強のために読んでいたというよりも、刺激になっていたという意味合いのほうが強かったのかも。 んで、これはいわゆる一つの転機というのかな。サーバ/インフラを支える技術を読んだ時期がだいたい10ヶ月目くらい。これはかなり背伸びして購入した(という記憶があるけれど)、以外と読めた。当時の感想を見てみると、なんとなく意味が分かる所が60%、全く分からん所が30%分かった!という所は10%くらい。らしい(読めてないやんw)。だけど、この本はかなり強烈なインパクトがあったんだ。本を読んだのが2012年で、後々の2013年、2014年の仮想環境の構築とか負荷分散とかの検証に多いに影響があった。その頃に仕事の話なんかも何件か来たりして自信もつきながら、そしてその検証もまたとってもいい経験になった。 ちなみに2回目はまだ読んでいないw 何に対しても有効なのかいな プログラミングに対しても効果はあるのかというと 正直分からん! 今はRubyブームで、オライリーのプログラミング言語RubyとパーフェクトRubyを読み進めているところ。本の前半にあたる基本の部分と文法の部分までは良かったものの、メソッドやクラスの深い話になってくるとこれがまた訳が分からん… 最初は余裕だったので、フフンと思っていたのが後半に進むにつれてアベシになってきた。 とにかく読んで、書けるところは書いて実行してという感じに200%なっています。あまりにもワケガワカラナイところはGoogleで調べて難を逃れるという感じなのです。 まぁまた新しいことを始めているので昔のような勢いよりも控えめなのは致し方ないのですが 今の方向性で進めていてもいいのかしら〜(´ω`)‥ というちょっとした葛藤がじわじわと生まれてきたので、昔を振り返ってみて冒頭で話したような実例を思いだしたりなんかして、とにかく読み進めても後から役に立ってたじゃないかと無理やりこじつけているのです。 モチベーションを高めるというやつです。 なぜこんな話を急にしたのか 実はとくにネタもなくて更新が滞りそうだったので、っていうTNTで、こんな話をしてますw なんて言うとどうしようもないが。最近よく見かける〇〇を初めて〇〇ヶ月で〇〇作った(できた)みたいなスゲーなおい!ってのがありますが、自分はこんなもんです! ドラゴンボールでいうところの、ちょっと昔の回想シーンを使って引き伸ばす回みたいなもんですわ。 凡人は凡人のススメ方をするのだ。 小ネタはちょこちょこ更新しているよ Qiitaの方では何回か更新していたりするので、よかったら覗いてやってください。 Qiita @takekentw そんな感じです。

流行は流れて行くもんだ

  この日記を始めた頃を思い返すと、ブログランキングなるものを幾つか使ってはいたものの、たまーに何かのメールが来た時に思い出す程度に成り下がってしまった。 ブログランキングなんてのも、もう随分古いものだということは知っている。 勉強したことをアウトプットするのがいいよ!という風潮はもう随分と昔から言われていたことのようで、もともとその方面にはたいして明るくなかったたけけんの感覚からすると、楽天ブログやら、アメブロやら、ITならやっぱりはてなかな。その辺りから始まって、ここ最近になってGithub、Qiitaのコンテンツがイケイケドンドンと増えていると感じる。 そういったコンテンツを使わないで個人でブログを運営している方もそれはそれは相当多いのだろうけれど、調べ物をしている時のGoogle検索結果からすると確実に増えた。 GithubもQiitaも特化した部分に違いはあれど、食べログに近しいと思う。個人的に。 感じで例えるとレポートを作成するようなものなのかな。 そんな感じのQiita、Githubの利用者が増えているのも、便利だし簡易だしMacならKobitoがあったりと、それそのもののコンテンツとしての強さがあるので、わざわざ日記型ブログのようなものを運営する必要がないといいますか。 カテゴリーに分かれていて、それに関連する各ユーザーのレポートが表示される。 複数人が共有するものだから人気のものにはそれに比例してストックが増えたりブックマークが増えたりとメリットだらけだ。 ユーザー登録してみて初めて知ったのが、QiitaとGithubで連携できたのだった。 今たけけんがWordpressを使っているのも簡単にマークダウンができるからであって、できればPHPの管理が必要ではない環境のほうが運用していくリスクも少なくていいと思うさ。 利用できるけれど自分では管理しなくていい環境がこれからももっと増えていくのだろうさ。 そりゃいいさ。 でも、自分で管理していく道を選んだのでまだまだ続けますよ。 はてなのコミュニティに入りたいとか、Qiitaのコミュニティに入りたいとかあったけれど、まぁいいや。 著名人や芸能人が執筆しているBLOGOSやアメブロ、企業が運営しているハートビーツのインフラエンジニアWayやさくらインターネットのさくらのナレッジやDMM.comラボのツチノコブログ、GMO Conohaのキャラクター美雲このはのブログだったりと、さまざまな形式のコンテンツが増えてきているのだ! そもそもVPSなりサーバーなりをレンタルして自分でアウトプットしているなんて方がレアだろう。 もちろん自宅サーバーを構築して・・・、以下同文。いや、こっちは極レアかね。 そんなこんなで、自分自身にとってどういうスタンスが一番パワースピードテクニックが得られるのだろうか、その辺は流行に流されずにしっかり見極めたいものだ。  

元の鞘

  1日使って何やってたんだ〜って全くため息がでちゃうぜぃ。 ここ数日はWin8とLinuxのメインとサブのPCの座を入れ替えようプロジェクトPart2を着々と進めていたのだけれど、結局は元に戻す結果になったしまった…orz PCは元に戻ってしまったけれど、Linuxがメイン機種扱いっていう事は変わっておらず、WindowsはOS再インストールしたナウな状態で、Avastとグラボの最新ドライバしか入れただけです。 ProEdtionじゃないのでRDPも使えないので、必要なときだけポチっと起動するってのも億劫です。逆にWindowsを土台としてUbuntuにRDPってのも考えたけれど、Unityがまだ未対応なのでアウアウ。 このままだと高価なゲーム機になりそうな予感な悪寒もしながら、ゲームは最近やっていないってことを考えると、気ままな夜のオブジェになりそうだ。   そもそも、入れ替えを中止にした一番大きな理由は仮想環境でのWindowsが予想以上にっていうか、妙に重い!!Macの感想でBootcampやVirtualBoxでそれなりに使えているって記事を見ていたので、割りと動くのではと期待していたので、そのモッサリ感にガッカリ。モッサリガッカリ。 何故かリソースグラフと一致していないようなモッサリ感。 おまけにSilverlightもちゃんと動かないわ、アプリの動作検証も上手くいかなくて、もうやだやだ! ライセンス認証すればモッサリが改善されるのかどうかも不明で、もし改善されないとするとモッサリなまま使うのは苦痛でしかないし。また戻す必要があると考えるとライセンス認証を何回もするのも何だか気が引ける。 ここ数日間をUbuntuオンリーで過ごしてみて、特に大きな問題もなかったし、しばらくはいいかなぁ〜。 と簡単にまとめるとこんな感じです。 元の鞘とつけましたが、i3のPCは検証用に好き勝手にイジれる用途に置いておきたいなぁと小さな希望を思っているので、やっぱりやっぱりMacminiでも買おうかなと。 ごくたま〜に部屋の模様替えが無性にしたくなる時がありますが、それがPCで起こったというと分かりやすいかな。 うーん、第3者からすると本当にどうでもいい話だなぁww まぁいいや。 あとからちょっち追記 後からWin8Proを持っていたことを思い出して(現サブPCにインストールされていたWin8)、Windowsが余っているのは勿体なさすぎなので、アップグレードすることにしますた。 PCが入れ替わるので電話認証を行って無事にアップグレードが完了! これで、黄金郷への扉が開かれたのだー!と思った のだが、Silver light がRDPを外部への送信とみなしてしまい再生できない。 ズガーン orz