理想の男性像って?

ども、たけけんです。

前回の続きを書きたいところなのですが、じつはあと3話あるんだけれども、ある程度のところまで書いて納得いく出来に完成させることができないのでとりあえず置いといて別の話をしようかなとおもいます。
別と言っても前回にも出てきた理想ってものの関連の話なんですが。

そこそこ昔と言ってもそんなに昔ではないけど、1年くらい前やろうか、自分はどうして男に産まれてきたんだろうかという疑問が出てきていて、最近になって気付いたのが理想の男性像を知るというか探すというか、なんか漠然としてるけど、そんな感じ。

なんか勘違いさせそうなのですがゲイとかホモというわけではないです。
というか自分は男という生き物があまり好きではないので、だから誰かを探すという意味ではなくて、自分の内面に探すのかなっていう感じですが、ちょっとハッキリしてないです。
過去の恋人とか、もしかしたらそんな部分を探してたのかもしれない気はうすうすあるかも。

男らしさというか、男性性というか、なんか色々考えてみたりとかですかね。
それが分かったらどうなるのかっていうと、一応繋がる内容はあるっちゃあるけどここには書かないつもりですけど。もし機会があれば書くかもしれないけど後りの3話をアップしたらブログやめるかもしれません。そのことというのは、これはもっと何年も前から思ってたことです。
というかそこからの派生で気付いたのかもしれません。

こういう話ってどれだけの人が共感できる内容になってるか分からないし、うまく内容を伝えられているかも分からんのですが、もしもなんか自分の中で気になってることがあったらある日突然分かるかもしれないよという話です。

っていうかそんなことを考えてるのもおかしな話かもしれないですけれど、答えとして出てきたのがこの答えだったのでした。
腑に落ちるという言葉がありますが、なにかしら知ったときに体の中にすとーんと落ちてくる感触ってわかります?
腑っていうのは内臓のことらしいのでまさにそんな感じで、この答えが出たときもそんな感じでしたのでおそらくこの部分には間違いないと思われます。たぶん。

今の所はまだはっきり分かってないですが、何かしら見えてきたかもなそんな感じかもです。
とりあえずやることをやって今を生きるということをしっかりしないとなーと思います。

 

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