だんだん断捨離

3年と言うとどれくらいの時間やろうか。3年と言うと、3年と言うと、、と考えてみたけれど良い例えがなにも思い浮かばなかった。その時に何歳だった其れ彼〜な在り来たりな例えもなんだし。 まあ3年は3年よね。

Can Go Anywhere

ああ、たぶんこの人はわたしと顔を合わせたくないのだろうなあと感じることが何度かあって、それは自由というものだから別に良いのだけれど、その場には会わないようにするということに協力する人というのも同時に存在して、で、それも自由だから別に良いのだけれど

めろめろめろん

それなりにお客さんが入っていて、それなりにざわざわしているカフェなんかで、読書やラップトップでなにかをするのは、なぜだかわりと集中できるんだなぁということに不思議な感じがしていたけれど、割とみんながそんな感じらしく、今では古い言い回しだけれど「スタバでドヤる」なんていう流行語のようなものも有る。もっと以前からカフェでラップトップを開いて仕事してそうな感じの人たちなんてわりと存在していたような気がしないでもないけれどね。

メルカトル図法

かつては「飛行機とか絶対に乗りたくない」「アメリカなんて絶対に行きたくない」とかなんとか定義されていた2つの絶対というぜんぜん絶対じゃなかった絶対を持っていた。今じゃ飛行機を見るたびに「ああ、飛びたい飛びたい。飛んでどこかに行きたい。」などと考えてしまっていたり、絶対ではなかった絶対と定義された条項は跡形もなく消え去ったのでした。

さよなら、ありがと

1月から一緒に住むことになったガジュマル。品種名ガジュマル。観葉植物。突如現れた姪から「草がおる」と言われた彼だが、まあ草には違いないです。 彼との出会いも不思議なもので、観葉植物の知識などは皆無なぼくは店内をぐるりと一周してみて、なんとなくこれいいんじゃないのと感じたその時には名前すら知らない彼がそこ居た。 とは言え、まずは草花も生き物ゆえ、ぼくの家という場所で生き続けられるという条件をまずはクリアしないといけない訳です。

スイミング不足

あっという間に桜の季節も終わり、だんだんとすがすがしさのある緑の色が強くなってきた。 たまに行くプールにもだんだんと泳ぎに来る人が増えてきた。増えてきたと言ってもじっくりと観察すると、たまに泳ぎに来る人たちが来ている頻度が増えているだけで、その結果として人が増えているということに気付く。

ブログ書けないマン

どうにもブログが書けなくて書けなさすぎて仕方がなくなったので書けないことを書いてみようと思い立ってみた。 そういえば過去にもブログをまったく書いていなかった時期があったことを思いだして昔の記事数をチェックしてみると、2017年が5回、2016年なんて3回しか更新をしていなかった。 それなりに書いた気がした2018年でだいたい20回くらい。