たけけんバウアー


3連休は朝から晩まで24のパート1を見ながらサーバーいじり。
パート1だけは小説で読んでたんだけど、CTUのスパイが誰だったかすっかり忘れているので、普通に楽しめてはいるが、一気に20話近くを見てるもんで、結構くたびれた。

 

サーバーの方は、そろそろプラン変更してもいいかなぁなんて思いながらも、なかなか手がでない今日この頃。


変更するにしても、rsyncだとOSを合わさないといけないし、次はCentOS6を使いたいからね、かと言ってまた一からやるのも何となくめんどくさい。
効率が良くて、なおかつ勉強にもなる方法を考えていたら、ふっとISOイメージのアップロードができたなぁと。
これだとOSはまたCentOS5になってしまうけど、やってみたい気持ちが勝った。

で、MondoRescueでバックアップを取って、ISOイメージからリストアするという作業をVMwareで検証したり、VPSで検証したりと繰り返しているのだが、バックアップは上手くいってるはずだけど、リストアが上手くいかない。
そんな感じなんだが、リストアが上手くいかないのは、そもそもバックアップが上手くいってないのでは?という連鎖も起こってしまい、アップロードとダウンロードを繰り返し、結構ネットワーク帯域を使ってしまった。
巻き込んでしまって、すまないと思っている。

公式サイトにも詳しい情報はないし困った。

SSHSCPだと何故か途中で接続が切れてしまって、最後までダウンロードができない、VPNで繋いでSambaを使っての移動は時間がかかったけど上手くいった。
FTPでは試してないけど、多分いけたかな。

だがリストアは何度やっても上手くいかない。
expertで色々と指定してやってみてもkernel panicだ。

いいから言うとおりに動け!

 

っと言いたいところだけど、コンピュータだから言うとおりしか動いていない!
くそおおお!

 

そんな感じで、もう連休も終わりに差し掛かってますが、とある記事に目が付きました。

何かVMwareFusionだと細かい設定も必要なくそのままリストアできて使えているようだ、FusionだとMac用になるからここはWordstationでいってみよう。
ちなみに今使っているのはPlayerね。

この場合は論も分からんけど、論より証拠だと言うしね。
試用版をインスコしてISOイメージをインスコしてやってみた。

 

ここらへんで予想が付いた人も居るかもしれないけど、VMware workstationでインスコしたら、一発で上手くいった。
設定をした所といえばセットアップの時にSCSIからIDEに変えたくらい、って事でこれが原因なのか。
はたまたinitrdを変えたらVMware Playerでも動いたのか定かではないですが、このまま原因が分からないままだと

あと30日しか使えない……

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