LPICの勉強

LPI102の勉強に入って、もともと知ってた事も101よりは多いので、サクサク勉強が進んでいます。
教科書でいうと既に最後の単元に入っています、なのでここで一気に詰めてしまえば今週末とか来週には試験も受けれそうな気もしますが、クレカの支払いが同じ月になってしまうので、ここは我慢なのです。・・・貧乏って悲しいなあ。

受験料が高いので、貧乏になるってのも攻略法の一つかなあ。ふはは。

 

ところで101に合格したくらいで攻略法ってネタもどうかなぁと思うので、とりあえず勉強やっててしみじみと思ったことをつらつらと書きますと、実はたけけんのサイトでは、数か月前にメルマガを初めていて、その内容が、今までこのブログ内でやってきたことを振り返ってみて、更により深く考えてみようという試みだったのですが、LPICの参考書を見ていると

こっちの方が断然効率がいいじゃん!

 

サーバーの構築とかモジュールの検証とかはLPIC2の範囲も入ってたりますが、それも含めてですね。
構築とか運用とかいろいろな事を復讐するだけの用途でもかなりいいです。

そりゃあLinuxに詳しい猛者たちが作ったものだから、試験内容もきれいに網羅されていて当然なんだけどもね。

 

テストだからって100点を狙うよりもLinuxの基本的なシステムだったりなんやかんやを7割くらい分かってれば問題ないと思います。
Ping-tのウェブ問題を全部金にしてから模擬試験を数回やれば、苦手分野の数字がドンドコ上がってくるので、それで苦手分野を克服できます。が

がんばって克服した部分は全く出てこずw

 

全体的にふわ~っと出題されていて、確実に分かったとこが6割、初めてみたようなのが1割、ど忘れが1割、答えが微妙なのが1割、問題の意味が分からないwのが1割といったとこでした。
やっといたらいいかなぁと思うのが、Tabキーの補完機能をできるだけ使わないようにしようとは思ったw

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