性能の違いが、戦力の決定的差ではないということを考えてみるメモリ編

サーバー用のメモリでググってみると、まずECC付きのメモリが出てきた。

ECCはエラーチェックのことですが、ちまたでECC付きのメモリを下さいとショップへ行くと、Registered DIMM、通称RDIMMを出されるそうだw

LSIを積んでいて、アクセスが安定するらしい。のだが、それだとECCとは違うような気もするが世知辛い世の中だから、めんどくさい客だなぁと思っちゃう不良店員さんにあたったら要注意だ。
USBハブはどこだと聞いて、LAN用ハブを出す店員もいるくらいだからな。

 

ちなみにRDIMMのDDR3-SDRAMで9,000円くらいみたい。

サーバー用メモリでも相性とか勿論あるんだろうね。

 

メモリ編で最後になるのですが、総括として・・・

何かないかな・・・

 

調べた感じだと、とにかく安定って事ばっかりで、特にストレージ関係では安定も速さも要るって感じかな。

CPU、メモリ、マザーボードあたりは、知ってる名前ばっかりだったし、何となくですが、落ち着いてる感じがしますけど、ストレージ回りは、何だかんだと色々と新しい技術が出ているし、NASがぐわーっと来ているし、何か忘れたけど色々出ているらしい。クラウドとかVPSの重要な部分だって事を含めて考えると、戦国時代といった感じでしょうか。

ストレージ戦国時代でググったら去年にASCII.jpで新世代ストレージ戦国時代という記事が出てますね、という事は、時代遅れのたけけんが感じるくらいですから、戦国時代に入ってからだいぶ経っているんでしょう。

 

確かに性能の違いが戦力の決定的差にはならなさそうですよね、んーシビア!

 

ってことかな。

 

あー、いい天気だな。

空を眺めていると、このまま空へダイブしたくなりますねw

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