fontとPATHと昼飯


今年もあと4日となりました、2011年はどんな年だったでしょーか

内容と前置きはまったく関係ないですが、VMwareでVinelinuxをさわってておもったのが

Vinelinuxのフォントが好きだなぁとふと思いまして
Centosにも入れちゃおうと考えてVLゴシックというフォントをCentosに追加した時のメモです

まずはVLゴシックをGETします、普通に配布サイトからDLします
VLゴシックでググるとでてくるよ

んでから解凍したttfファイルを *.ttfみたいにして以下の

/usr/share/fonts/japanese/TrueType/

ディレクトリにmvします、んで

 fc-cache -fv

でキャッシュクリアです

あとはTMCosmosさまのところのXMLファイルを
全てVLゴシックに書き換えて追加

んでログアウトしてX再起動すると
あの丸っこいかわいいフォントになってCentOSが帰ってきますw

しかし若干、VineLinuxとは細かい部分で相違点があるので全く同じ雰囲気にはならず
にくいねVineLinuxさん

まあ細かい設定をすればかなり近づけることはできるとは思いますが
そこまでする気力もないので、ここでひと段落とします

 

次PATHですが、これはifconfigとかchkconfigとかsbinにあるコマンドをsbinなしで
実行できるようにするだけです

まず

echo $PATH

で今のパスを確認できます
結果は

/usr/kerberos/bin:/usr/local/bin:/usr/bin:/bin:/usr/X11R6/bin:/home/takeken/bin:sbin

です、すでに追加した後なのでsbinがありますが元々はないです

$ PATH=$PATH:/sbin
$ echo $PATH
$ export PATH

これでパスを通せますが、ログアウトすると戻ってしまうので

.bash_profile

をVimで編集して追記することで設定がされます

 

最後に昼飯、体重減少で免疫力も落ちてたと思うで
ご飯を食べようと思ったわけです

そして初心忘るべからずで、とにかく胃の負担を減らして食べようと考え
勇気を振り絞ってご飯食べました

胃の負担を減らす食べ方は

めちゃくちゃ噛む (何となく分かると思いますが、消化に費やされるエネルギー減らす)
お茶の飲まない (お茶で胃酸が薄まるから)
最初に繊維質のものを食べる (これは良く分かりませんが、最初に繊維質を食べると胃に良いらしい)

の3つで、久しぶりにご飯食べたもんでお腹がキンキンになりましたが
あの体全身にズ~ンとくる、例えれば重りを背負ってるような感じにはならず済んだようですw

ただ食べるのがめちゃくちゃ遅くなりますw が気にしてらんないですね

寒くなってきましたので体調管理も兼ねてしばらくは体重増加を
がんばろうと思います

サーバーもレンタルサーバーからVPSに移動しようとまた考えてるので、いまのとこブログも移動を考えてます、またよろしくね
いまのとこ訪問者数が1日あたり平均8人のようですw
ただ読んでるかはわかりませんですがw

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