性能の違いが戦力の決定的差でない、ストレージ編・後編


最近はアサヒのビールを飲んでいます。
つい特売につられてアサヒのビールにしたんですが、やっぱりこないだまで飲んでいたエビスがいいなぁと恋しく思っています、アサヒは何故か体に合わない?のか、何だか理由も分かりませんが、ビールに体に合う合わないがあるなんて話は聞いた事がないけど、ビールによって何か違うんですか?

とにかく、理由は分かりませんがエビスのほうがぐいぐい行けるし、ウマーっと飲めるんですよね。
ちょっと原材料を調べてみると以外な事が分かりました、知ってる人には以外でもないかも?

スーパードライ
麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ

麒麟ラガー
麦芽・ホップ・米・コーン・スターチ

エビス
麦芽、ホップ

麒麟一番絞り生
麦芽・ホップ

モルツ
麦芽、ホップ

お分かり頂けただろうか、麦芽とホップ以外が入っているようだ。
麦芽とホップだけのビールの中でも、エビスが一番合います、たぶん作り方の違いなのかな?
発泡酒もお米と、コーンスターチなるものが入ってます。
スカっとしないのはこれなのか。
ま、分かりませんけどねw
エビスがいいのだ

 

前置きが長くなりましたが、この辺にして、前回の続きになります。

ITプロさんの知っておきたいストレージの基礎になりますが、こちらでは出だしから
「直接繋ぐのはもう古いぜ、これからはネットワーク接続型の時代だぜ!」ってことらしいですね。

 

んで、NAS・SAN・iSCSIが取り上げられております。

それぞれの詳細なところは、各自で調べて貰えばいい話なんで、省きます。

終わり。。

 

だってなんだか、専門的な話になるので、これ以上突っ込むと、しばらく、ずーっとストレージの話になってしまいそうなんだもん!
おそらく今が引き返せるボーダーラインではないでしょうか。
よって、ここいら辺で線引きします。じじじじじ。

ビールについてってタイトルな感じがしますが、そこは気にしないでくださいな、ほいほい。

ばいばいきーーん

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